沿革


明治10年1月 京都市中京区姉小路堺町で鰹節卸業を個人創業する。
昭和24年12月 京都鰹節株式会社、法人改組し設立。初代代表取締役社長に
中西定次郎、代表取締役専務に志村政雄就任。
昭和38年11月 石川県金沢市に金沢支店を開設。
昭和40年11月 二代目社長に志村政雄就任。
昭和53年5月 大阪府茨木市に大阪支店〔北部鰹食品梶l開設。
昭和59年3月 京都市南区吉祥院に本社新社屋完成。
昭和59年6月 三代目社長に志村雅之就任。
昭和61年3月 中京営業所新築。
昭和63年5月 物流センター新築・開設。
平成6年11月 設立45周年記念事業、本社西館完成。
平成11年9月 設立50周年記念事業、東館プラント・ステーション(工場)新築・開設。
平成18年2月 東館プラント・ステーション(工場)にて、HACCP認証取得。
平成18年5月 大阪府吹田市に、大阪支店移転、開設。
平成20年5月 石川県金沢市に、新たに金沢支店開設。
平成24年6月 東京都千代田区に、新たに東京営業所開設。
平成27年6月 志村雅之 代表取締役会長兼社長に就任。